723 おかしの部屋 6個入り

723 おかしの部屋 6個入り

SNSでシェアする

慶応3年(1867年)創業の『末広堂』は、能登の輪島市門前町にある曹洞宗の大本山、總持寺祖院の御用達であった歴史ある和菓子屋です。現在は兼六園近くに本店を構え、砂糖を使わず水飴で仕上げた素朴な甘さの「きんつば」、内閣総理大臣賞受賞歴を持つ「うすかわまんじゅう」、看板銘菓「花のかなざわ」など、伝統の味が息づく和菓子を作り続けています。そんな末広堂のおいしさをぎゅっと集めた「おかしの部屋」は、大人には和菓子、お子様にはチョコレートと、年齢を問わず誰もが笑顔になれる和洋のお菓子の詰め合わせです。愛らしい小箱に、味のおたのしみを詰め込みました。

 

 

<セット内容>

おかしの部屋 6個入り

彩り豊かな最中の小箱の蓋を開けると、現れるのは可愛らしい一口つまみの和洋のお菓子。金平糖からチョコレートまで、内容は季節ごとのお楽しみです。

製造元:末広堂
内容量:末広堂6個入(金平糖・千鳥・市松ゼリ―・月の小石・マーブルチョコ・麦チョコ)

 

注文番号:723 エリア:金沢 市町村:金沢市